転職は、需要と供給のバランスが崩れているところ

歯科衛生士だから、基本的に同じ仕事だから、どこの歯科医院でも転職できると思うけど、いいところが求人しているときに転職活動をしたほうがいいに決まっている。

だけど、どこがいい歯科医院かわからないし、求人をしているかどうかもわかりづらい。

就職活動の時も、いい歯科医院がいいかわかっていれば楽なんだけど。

普通の会社員と違って、人気ランキングとかもないですし。

小人数なので、給料とフィーリングがあっているかどうか、あとは場所でしか、決める要素もなかったし。

転職活動と言えば、看護師は楽みたいなんですよね。

職業柄、転職する人が多く、転職先の方がいい条件になることが多いみたいです。

もちろん、繰り返し転職とかをしていると、すぐに転職してくれる人って思われるみたいで、転職活動にマイナスになるみたいだから、基本的には、いい職場を探して、転職するってことは、看護師も歯科衛生士も変わらないみたいですが。

もう、遅いかもしれませんが、なんでも、需要と供給のバランスが崩れているところがいいみたいです。

求人が多いのに、応募者が少ない時とか。

だから、転職はシーズンによって、求人が多い時期と少ない時期がある業界であれば、求人が多い時期にやったほうが楽みたいです。

看護師の転職が楽なのも、常に辞める人が多いから求人が多く、応募者が少ないからみたいです。

歯科衛生士はどうなんだろうな。

まあ、職種を変えることができないので、いろいろ調べて転職活動をしないと。